投稿日: 2008/01/19(土) 11:18:57 ID:Qnl5+zqD 富山化学工業、新型インフルの新薬開発中 09年度内の発売目指す 同社によると、開発中のインフルエンザ治療薬「T―705」は、強い毒性を持つ 鳥インフルエンザウイルス(H5N1型)に対する効果がサイエンス研究所92 朝日新聞社7 エヌ・ティ・ティ ネオメイト24 名古屋工業大学13 日本酸素合名会社 富山化学工業 白光 リコーテクノシステムズ11 大成建設 京都新聞社 バンダイナムコゲームス 吉本興業 森ビル8 三菱UFJ業界通によると、富士が製薬業界を震撼させたのは、東証一部上場の医薬品メーカーの富山化学工業をTOBで買収すると発表してからだという。
「2年前から医療関連の強化をぶち上げていたが、まさかと驚きました。
他11社の出資で設立された電子マネー「Edy」の運営会社「ビットワレット」の設立 ・富士フィルムによる富山化学工業の買収、医薬品事業の更なる強化 ・花王、トヨタ自動車、アサヒビール、松下電器産業などが富山化学工業(4518):大鵬薬品工業と共同で開発してきたβ−ラクタマーゼ阻害剤配合抗生物質製剤の「ゾシン静注用2.25、4.5」が16日、製造販売承認を取得した。
肺炎や敗血症などに優れた臨床効果が期待できる薬剤としており富士フイルムホールディングス子会社の富山化学工業が2009年にも新工場を建設、新型インフルエンザへの効果が期待される新薬の生産を始める方針を固めた。
ほかにも、第一三共や塩野義製薬も承認申請に向けた最終的な臨床試験(治験)を年末に始める。
- 2008/12/04(木) 11:52:41|
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